Created: 01 October 2012
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フルーツハーブさんざし糖質オフタイプを新発売

ポリフェノール・ビタミンが豊富なドリンクとして女性に人気のサンザシジュース、糖質制限をしている方でも楽しめるよう、蜂蜜やブドウ糖加糖液を使用せず、天然甘味料エリスリトールと羅漢果を甘味成分を使用。
糖質オフだけでなく、カロリーもオフ。
ダイエット中の方や美容を追求する方に向けた斬新な商品です。

1本900ml(稀釈タイプ)
販売価格3800円(税別)

購入は弊社ネットショップで承ります。
卸販売をご希望の法人様は弊社までご連絡ください。 TEL 0584-28-0707

Created: 01 October 2012
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2014年4月29日岐阜新聞

記事転載

『糖質控えた食事を提案』

「低糖質食」専門レストランとして2月14日にオ−プンしたばかり。低糖質食とは糖質を多く含む炭水化物などの摂取を控える食事方法。オーナーの小寺聡美さんのダイエット経験の中で、最も体に合ったことから、食事の選択肢の一つとして多くの人に知ってもらいたい。と地元で開店。パン、芋類は一切使わない。ピザは大豆粉で代替。サラダのドレッシングは砂糖を使わず手作り。ランチ(税別1200円)はアボカドハンバーグや、町特産の小松菜を使った豆乳スープなど、主食はなくても満足感たっぷりのメニュー。

小寺さんは「カロリー制限は我慢の連続だが、低糖質食ならおいしいものをたくさん食べられる。食事を心から楽しんでほしい」と話す。(佐名妙子)

Created: 01 October 2012
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2016年3月131日日経新聞掲載

記事抜粋

『低糖質食もっと身近にコンビニや外食 増えるメニュー』

グラフィックデザイナーの小寺聡美さんが2014年に開いた「キッチン源喜」(岐阜県神戸町)は、低糖質メニュー専門のレストランだ。血糖値を上げる原因となる白米や小麦粉、砂糖は一切使わない。主食には玄米を出し、パウンドケーキはおからを原料にする。パンやピザの原料は大豆粉だ。甘みは体内に吸収されないラカントで付ける。

ランチ(税別で1200円)はおかずだけなら糖質量は15~19グラム。一般的なローカーボの糖質量は40グラムとされ、日本人が平均的に摂取する同約90グラムの半分以下だ。

小寺さんは「低糖質食というと物足りない印象が強かった。それを覆して広めて行きたい」と話す。

Created: 01 October 2012
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2014年6月13日
中日新聞経済面掲載

記事抜粋

外食も低糖質、減塩で 飲食店も健康志向着目

「おいしくない料理では、病気の人にもダイエット中の人にも受け入れられない」と語るのは、神戸町神戸の低糖専門レストラン「源喜」の小寺聡美店主。

ドレッシングがたっぷりかかった鶏肉や白身魚に前菜三品とサラダ、スープを付けて税込み1296円。

小麦粉は大豆粉で、砂糖は人工甘味料※でそれぞれ代用した。一食分の糖質は15〜20グラムで、一般的なパスタやカレーライスの四分の一という。

※人工甘味料と掲載されていますが、源喜は自然派甘味料「ラカントS」のみを使用しています。